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2018/12/09週のメモから抜粋

ふだんFasteverで毎日メモとっているんだけど、特定の組織やお名前を駄々洩れしなければメモも別にブログにそのまんま載せていてもいいんじゃないかと思えてきた。ので、ためしにメモをそのまま(お名前だけ隠して)しばらくは載せてみることにする。


■12/14 広告業界の密会
・IPT(動画2.0)で盛り上がる。共感を生む重要指標はバズワードになるなぁ
・もうバズってもって6時間になっている。継続されるためには? 例)商品化する
・この日は、以下の考え方がよくあるのが現状のようで、カルチャーショック!
例)「この企画は匿名的」とネガティブに使うことが多い(作り手の個性が出ていなくてよくない、の意味)
 →この企画は〇〇さんっぽい、というような企画者の判子が押されてない企画は企画じゃないんじゃないか
例)ノウハウをTwitterやnoteで流す人って、アイデアとられてもったいないとは思わないの?

マスの方には、発信することに対して神聖な思いがある方もいらっしゃるようだ。だからこそライトにSNSで発信することに抵抗があるという。フォロワー集めのようでダサいと思っているという。発信量とオファー量は比例するのが帝石かと思ってた。
→集めなくても自然と集まるのがかっこいい、という思想らしい。
 それって芸能人とかでは?と思ったが、マスの広告の制作者は広告業界内では芸能人のようなものなので、自然とフォロワーが集まると思っているのかもしれない。

■12/15 とあるコミュニティづくりの組織の会
フォロワー数~5000くらいの方々の意見
・TwitterではPJリーダーをやっている立場上、公式見解しか言っちゃいけないプレッシャがでてきた
 Radiotalkをシェアすることで、普段の投稿までフランクでいいような気がしてきた。
 Radiotalkを始めたことで、Twitterが軽くなった。
・音声は音声好きしか聴かないから、どんどんコラボしていって相互のフォロワーを獲得しにいきたい
・iPhoneメモアプリに構成をざっくり書いて読みながら収録している(メモアプリにうつるときに1秒くらい切れちゃう)


■12/16 企画メシ(編集の企画、テストの企画、トークの企画)
タイトルの付け方に見る、刺さるとげの増やし方がおもしろかった。
・編集とは、考える→お願いする→整える→広める
・感情が動いた記事はシェアされる→共感か驚嘆(驚いた)
・今読む理由がある
・自分ごとだと思える
・権威を借りる
・具体的にする
→刺さる棘を増やす
例)佐藤可士和、谷川俊太郎...1冊しか売らない銀座の書店の衝撃
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by macadamia725 | 2018-12-18 18:56 | 日常のネタ